「Perfumeに関しては、ファンクラブに入会しているメリットがまったくないんです。どの業界でも、オタクという層からいかにお金を搾り取るか苦心していると思いますが、金銭を支払うに値する”満足感”が得られなければ、ファンは離れていく。サービス精神旺盛なももクロやAKBに流れてしまうのも、当たり前だと思いますね」(AKB48ファン)  その旺盛なサービス精神とはどういったことを示すのだろうか? たとえば、ももいろクローバーは、全国のヤマダ電機店舗を回り無料ライブを行ったり、CD購入者とツーショットチェキを撮影できるといったファンサービスを展開した。一方、AKB48は2月17日発売のシングル「桜の栞」の劇場盤CDを購入したファンを対象に、3月13日、14日、22日の3日間にわたって、東京ビッグサイトで史上初の”ケータイ撮影会”を実施するという。 「(「桜の栞」の)CDはキャラアニというサイト限定で1月6日から予約発売されて、瞬殺で売り切れましたが、これは夢のようなサービスです。しかもAKBのメンバーは何回か握手に行けば、顔と名前を覚えてくれるので、名前を呼んでもらったり『今日は服の雰囲気違いますね』なんて言ってもらえることもあり、高まりまくります。しかも、時々メンバーが劇場で写真集を手売りしてくれるサプライズもあったりして……。その情報は、常に劇場支配人・戸賀崎智信氏が更新するブログで、急に発表されるので、常にチェックしてないと大変です。こんな情報量の多さもAKBの魅力で、もう常に頭の中がAKBに支配されてます。軽く宗教ですね(笑)」(前出・AKB48ファン)

197 大統領(長屋) :2008/01/16(水) 11:16:45.22 ID:1sMG6n/E0
朝青龍には横綱としての品格が足らんな

35代横綱双葉山:カルト宗教に入信。立てこもり事件を起こし警官を投げ飛ばし逮捕。
47代柏戸・48代大鵬:拳銃をハワイより密輸し隅田川に投げ捨て書類送検。
52代横綱北の富士:不眠症の診断書を出して本場所を休業したのにハワイで
            サーフィンしていたのが発覚し協会より注意。
54代横綱輪島:親方株を抵当に入れ妻が自殺未遂、廃業して部屋を潰し
          先代おかみさんは首吊り自殺。その後プロレス転向。
55代横綱北の湖:ホステスを殴る。
60代双羽黒:優勝回数ゼロ。おかみさんを殴って廃業。その後スポーツ冒険家に転向。
62代横綱大乃国:皆勤負け越し。
64代横綱曙:引退後、総合格闘技に転向し無様な姿を晒す。
        プロレスにも進出しハッスルではモンスター・ボノを演じる。
65代横綱貴乃花:ステロイドドーピング疑惑。整体師に洗脳される。
           1年以上も休業してフランス旅行。
           マスコミに露出しての遺産争いなど数々の奇行を起こす。
66代横綱若乃花:横綱昇進後優勝回数ゼロ。皆勤負け越し。夫婦そろって不倫三昧。

68代横綱朝青龍:怪我で巡業を休み、モンゴルでチャリティーサッカーに参加。
           協会より二場所出場停止の処分を受ける。

ジャンプで連載されている漫画が、舞台に向いていることはわかっていた。「1991年の夏に、SMAP主演で聖闘士星矢のミュージカル化をしたとき、彼らが原作のキャラクターぴったりに見えて、自分の中で『これだ』と思った」。同時に、そのとき人気のあるもの、広く知られているものを二次、三次と利用することがエンターテインメントビジネスの原則であると感じたという。

 原作の魅力を生かすことを重視し、俳優は演技力よりも、原作のキャラクターにいかに似ているかという観点で選んだ。「そのキャラクターをいかに表現できるかというのが基準だった。演技の技術の高さで選ぶと、セリフの言い方が全部同じになってしまい、結果的に魂のないものになってしまう。テニミュの俳優たちには『技術の前に漫画をとことん読み、アニメをとことん見て、自分が演じるキャラクターがどういうヤツかを理解しろ。俺はこいつだ、と思いこんでくれ』と言い、稽古場にも常に漫画全巻をそろえていた」

 こういった取り組みが結果的に、原作のファンだけでなく、若い新人の男性俳優に注目する女性たちを観客として引き込むことにつながったという。

日本では、「ハイチに千羽鶴を送ろう」というmixi活動が広がっているとの記事がtweetで流れてきたのだが、いくらなんでもこれは、ごく一部の話を「イイハナシダナーという大衆受け」を狙った新聞が取り上げたものだ、と思いたい。空港も港も大幅に機能低下して、あらゆるモノの流通が麻痺しているハイチに、気持ちはわかるけど現実には何も役にたたない紙の塊を送りつけることに割けるリソースはない。

まずはこちらの映像を御覧いただきたい。
一人の男性が救援物資の入った箱を持っている。
彼はハイチ人。…今回のターゲットである。
しかし、なにやら彼、やたらと喜んでいる様子。
実はこの箱、中身は救援物資
…ではなく千羽鶴、ただの折り紙である。
食糧など入っていないのだ。

そうとは気づかず箱を開けようとしているターゲット。
なんともマヌケである。
…と、ここでターゲットに別のハイチ人男性が斬りかかった!
必死で箱を守り抜こうとするターゲット。
その甲斐もむなしく箱の中身が地面に散乱する。
ででてきたのは…カラフルな色紙で折られ、一個一個に名前の書かれた千羽鶴。

『おい これはいったいどういうことだ?』
とでも言いたげなターゲット。 
これには周囲のハイチ人も思わず苦笑い。